「みはら文化」第3号 原稿募集について、「経済リポート」に紹介

「みはら文化」第3号 原稿募集について、「経済リポート」に紹介
2026年4月10日 発売の「経済リポート」に紹介されました。
※ 表紙とこの本文に載せている記事は、「経済リポート」より転載許可を取っています。
文芸誌「みはら文化」に投稿のお願い
文芸誌「みはら文化」は、一般財団法人みはら文化芸術団体の三原市文化芸術団体ポポロが、
2023年3月に60号の発行をもって休刊となった文芸誌「文芸三原」の後継誌であります。
「文芸三原」60号の編集や投稿に関わった有志6名が発起人となり、2024年11月に創刊号を、
2025年11月には第2号を発行しました。そして、2026年11月には第3号を発行する予定であり、
現在原稿を募集中です。
「文芸三原」の「ことばの文化を育て発展させる」という精神を引き継ぎ、
「三原から文芸の灯を絶やすまい」という強い気持ちを持ち、
この地方の小さな町の三原市から文芸誌を発行しています。
そして、改めて最初のページに「ことばの文化をこの場所から」という題目で、
次のように文芸誌「みはら文化」の宣言文を載せています。
ことばは人をつくる
学び、話し、ふるさとをつくる
人はことばを書き、文化をつなぐ
ことばの文化をともにつくり
この場所から世界へ飛び立つ
この文芸誌「みはら文化」は同人誌ではなく三原の「市民誌」として、
三原市民だけでなく三原市に何らかの思いを寄せる人は、だれでも自由に
自分の作品を投稿できる「市民誌」として発展していきたいと思っています。
原稿の投稿を通じて、文芸誌「みはら文化」に対して、皆様のご支援をお願いいたします。
投稿の詳細については「団体からのお知らせ」
https://mihara.genki365.net/common_content1/
の中の「みはら文化」第3号 原稿の募集要項(決定版)
を参照してください。
https://mihara.genki365.net/group_104/system/common_content1/265.html
皆様からの文芸作品の原稿をお待ちしています。
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この情報は、「みはら文化の会」により登録されました。