「みはら文化」2号 「経済リポート」に紹介されました

「みはら文化」2号が「経済リポート」に紹介されました。
11月30日に発行した「みはら文化」2号、ありがたいことに12月20日発行の
「経済リポート」1900号p.41で紹介されました。
(※添付した記事の転載は、「経済リポート」の許可を取っています)
投稿者一人一人の作品名と名前が記載されています。さらに注目される記事として
3点取り上げてあります。
第1点として、「みはらびと」の記事で紹介している小児科医の木原幹夫さんです。
木原さんは、医師の仕事の他に、さまざまな文化活動をされています。
第2点として、「スピカ」の記事で紹介している高校生の山際孝太朗さんです。
山際さんは、2024年8月から2025年6月まで、南米のエクアドルの高校に留学
しました。そこで様々な苦労をしましたが、それらを克服したことが描かれています。
第3点として、フランス人のJean Paul FABAさんは、夫人と共に三原市に一時滞在
されたときに、お願いして三原市糸崎について書いていただきました。
<お知らせ>
この文芸誌「みはら文化」は同人誌ではなく、「みはら」という名前が
ついていますが、三原市以外の人も、だれもが投稿できる「市民誌」を
目標としています。第3号は2026年11月の刊行を予定しています。
文芸作品であれば、俳句、短歌、川柳、詩、童話、エッセイ(随筆)、小説、
歴史、評論など、いずれでも結構です。投稿をお願いします。
投稿の詳細については、2026年の3月までにはビラを作成し、この「つなごうねっと」
にも載せる予定です。
※ 添付した記事の転載 は 「経済リポート」の許可を取っています。
この情報は、「みはら文化の会」により登録されました。