みはら市民協働サイト つなごうねっと「生活充実講座」を地域に広める会〜みちみち〜団体プロフィール

団体プロフィール

団体情報

団体名 「生活充実講座」を地域に広める会〜みちみち〜
ふりがな せいかつじゅうじつこうざをちいきにひろめるかいみちみち
外部リンク 満ち足りた道を歩む みちみち

主な活動拠点

拠点の名称 会員宅
郵便番号 723-0003
活動拠点の住所 広島県三原市中之町3丁目40-21

代表者情報

氏名 下村 拓滋
ふりがな しもむらたくじ
郵便番号 723-0003
住所 広島県三原市中之町3丁目40−21
岡田宅
電話番号(1) 0848-63-3118
E-mail(1) info@manmodelmarketing.com

事務局情報

氏名 岡田 増夫
ふりがな おかだますお
電話番号(1) 0848-63-7223
E-mail(1) okada.m7223@gmail.com

詳細情報

設立年月日 2020年4月1日
会員数 18人
会員の主な年齢層 50代, 60代, 70代, 80代, その他(90代)
活動頻度 定期(1週間に1回(火曜日または土曜日))
活動時間帯 開始時間9時半から17時半までのうち5.5時間
入会金の有無 無し
会費の有無 有り(月額1,000円)
会則の有無 有り
入会方法 電話にて問い合わせ(直接来訪または申込用紙の郵送でも可能です。)
活動内容紹介 高齢者や障がいのある方が安心して暮らし子育てしやすい街づくり
「生活充実講座」および「もくもく会」。
「三原の未来を創る相談勉強会」から「市民後見人養成講座」。
「岡田増夫の新しい講座」等の「出前講座」。
世界を飲み込む三原人財を育成し、地域自給自治社会、すなわち、持続可能な結婚可能経済を三原市に定着させる。
活動目的  高齢者や障がいのある方が安心して暮らし、子育てしやすいまちづくり 三原市の願い((家に引き篭もりがちなシニア世代)が外出して元気になって欲しい)を県立広島大学との共同事業「生活充実講座」(2016年〜2019年)で体現。充実体験した受講者が未受講者にも充実体験を提供したい熱い想いで立ち上げたみちみち。充実体験の前に必ずある自己開示。当会は自己開示する三原市民を増やし、一人一人が顔の見える関係が大丈夫な社会を創る。そして、誰もが得意を使って誰かに貢献する未来を今創る認知モデルの涵養を支援する。
 当会の活動はAIとロボットを貧富の差を更に拡大する企業社会主義からAIとロボットを住民のパートナーとして地域が自給自治社会へ回帰する激動の時代を段階的に乗り切る次世代の社会アーキテクチャを提供する。三原愛溢れる三原人を育成し、持続可能な結婚可能経済を三原市に定着する協働事業(市民, 事業者, 行政)をデザインして社会実装する。生活充実<地域自給自足<得意を使って地域に貢献<婚活<子育て<キャリアアップ<親の介護<次世代への継承<終活をひとまとまりの産業としてシームレスなデータマネジメントシステム(AI, ロボット)を地域の小学生、中学生、高校生、大学生、専門学校生が扱えるようになる。この日常を定着するように世界初の(コミュニティスクール+学校カンパニー)を学びの場として、三原の社会的共通資本を活用して世界を飲み込む人財を育成する。
 みちみちの全世代参加型市民活動に世界中の市民の善意を集める主観的ジャーナリズムに磨きをかけて、余白のある街、広島県三原市の魅力を世界中に発信する。来てみて良かった、働いてみて良かった、住んで良かった、生まれ育って良かった、三原良かった4体験の記憶を三原の社会的共通資本にして、地域自給自足の生産性を高め、地域住民一人一人の自由時間を最大化する。只今、世界を席巻している戦争文化を人類本来の平和文化に回帰するMIHARABaseを他地域に導出できるレベルに創りこむ。
PRや実績など 様々なBackgroundを持ったメンバーが集う市民活動団体。
自己開示する三原市民を増やし、お互いに顔の見える関係が大丈夫な三原創りを促進する。
2016年に始めた「生活充実講座」の参加者は300人超(2025年11月末)。
三原市、三原市教育委員会、三原商工会議所の後援。
令和5年度市民提案型協働事業採択、赤い羽根募金助成金事業、
広島県労働協会、三原商工会議所、三原ボランティア連絡協議会加盟団体

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