みはら歴史と観光の会
                               

レキカンの活動事例

みはら歴史と観光の会(レキカン)は、市内の歴史愛好家(故勝原博三と現相談役福岡幸司氏が中心)が、H3.3.3設立、爾来毎月会報を発行し、H19.11 200輯 となりました。来年3月には設立20周年を迎えます。

春には、近くの史跡を巡ります。写真は、八坂峠から大峰山経由佛通寺まで散策したもの。
秋は、バスで県外に遠出研修します。写真は、H15年、時の大河ドラマ「宮本武蔵」にちなんで、岡山県の武蔵の里と和気清麻呂の和気神社を訪問した時の武蔵が吊るされたという大聖寺の大杉見学。
史跡や昔懐かしい風景などを、写真展示します。サン・シープラザの4Fで、年1回程度。
三原城跡の主な建物跡などに、この写真のような石柱を25本、説明用看板10枚を有志のご協力を得て、設立。
佛通寺の御許神社境内には、万年青を植栽。
「西野梅林を愛する会」の活動に呼応して、西野川堤防に梅の苗木を植樹。

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