日本国際テコンドー協会 三原道場
                               

第2回 三原道場昇級審査会

年に1度三原で行われる昇級審査です。
(広島では,2か月に1回行われています。)

審査後,審査官(文師賢)による講評の様子

.肇ゥ襦雰拭
¬鸞組手
蹴り
ぅ僖錙次併邀筺
ス極鼻▲泪奪愁(組手)
ζ探察幣綉藜圈法閉靴啣鹽晶海蠅覆鼻
            
 

トゥル 
ファラン(花郎)

テコンドーには24のトゥルがあります。ファラントゥルは,回し蹴りがダイナミックです。
跳び蹴り

8級の課題です。
ティミョ・アプチャプシギ
(跳んで前蹴りをします。)
テコンドーは審査課題に跳び蹴りがあります。跳んで回し蹴り・横蹴り・回転蹴り。上級者の360°回転蹴りは圧巻です。

約束組手

約束組手は,二人一組で攻撃と防御の技をあらかじめ決めて行います。6級は三歩約束組手を行います。(3歩進みながらの攻撃に対して3歩下がりながら防御します)
三原道場 期待のイエロースリーです。この審査でグリーンを目指します。
グリーンになると,待望のマッソギ(組手)の試合に出場できます。
*イエロー・グリーンンとは帯の色です。
三原道場の古株
40代中盤を迎えても,機敏な動き(?)とするどい蹴り(?)は健在です。
しかし,練習した次の日は筋肉痛と戦っているようです。
三原道場若手
中国四国大会にも積極的に出場しています。ヘビー級3位の経歴の落ち主です。
今年の昇段審査を目指して,日々鍛錬しています。(?)

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